丹青堂六代目直伝 篆刻づくり
協力協賛/ 丹青堂戎橋本店
プログラム内容
お名前を篆書体(てんしょたい)を使ってデザインし、石に彫って仕上げます。まずは文字の成り立ちや字形の面白さを学ぶミニ講座から。丹青堂六代目が、初めての方にもわかりやすく彫り方を手ほどきします。自分の名前はもちろん、大切な方や「推し」の名前を刻むのもよし。想いを込めて、世界にひとつの篆刻印を仕上げましょう。
※実印登録はできませんのでご注意ください。
開催要項・応募条件
| 開催日時 | 10月14日(水) 14:00~15:30 |
|---|---|
| 定員 | 6名 |
| 現在の応募者数 | 42 名 |
| 参加費 | 1,000円 ※使用した彫刻刀、作成したハンコをお持ち帰りいただきます。 |
- ・申し込みはお一人につき1プログラム、2名まで。複数のプログラムをお申し込みの方は、無効とさせていただきます。(「戎橋丸洗い」を除く)
- ・申込ご本人が必ず参加してください。他の方には譲渡できませんのでご注意ください。お二人で申し込みの場合、同伴の方の変更は可能です。 (重複を防ぐため、同伴者はお申込いただけません。ご了承ください。)
- ・乳幼児の同伴はご遠慮ください。
- ・筆記用具等は各自でご持参ください。
- ・参加費は当日の受付時にお支払いください(お釣りのないようご協力ください)。
会場
法善寺 庫裏(大阪市中央区難波1-2-16)
https://ebisubashi-magazine.com/hozenji-yokocho-history/#index_id1寛永14年(1637年)創建の浄土宗寺院。水を掛けて願いを託す水掛不動尊で知られ、商人や参拝客が絶えず手を合わせます。 境内に老舗割烹や小料理屋、バーなどが軒を連ねる法善寺横丁がある、全国的にも珍しい寺として親しまれています。 会場は、水掛不動尊の裏側にある寺務所で、イス席です。
講師
堀六人(丹青堂六代目)
江戸時代より商い、和趣の小物を好む一般の方から、一流の画家や書道家まで、幅広く愛されてききました。 和紙、便せん、封筒、はがき、お香をはじめ書道用具・絵画道具など選りすぐりの品々を展示販売。日本画に使う岩絵具は1500色あまりを店内にとりそろえています。オーダー品、過去帖や古いお軸などの修復なども手掛ける貴重なお店。(http://www.tanseido.jp/)
江戸時代より商い、和趣の小物を好む一般の方から、一流の画家や書道家まで、幅広く愛されてききました。 和紙、便せん、封筒、はがき、お香をはじめ書道用具・絵画道具など選りすぐりの品々を展示販売。日本画に使う岩絵具は1500色あまりを店内にとりそろえています。オーダー品、過去帖や古いお軸などの修復なども手掛ける貴重なお店。(http://www.tanseido.jp/)
諸注意
- ・当日に発熱、咳等の症状がある場合は参加を控えて頂きますよう予めご了承ください。
- ・店舗がお願いする衛生対策にご協力をお願いします。
